おしらせ

昨年12月25日にHTB(北海道)で放送された番組が全国で再放送されます。

● 3月20日(火) 10:30~  福島放送    KFB
● 3月28日(水) 25:55~  瀬戸内海放送 KSB
● 4月 2日(月)  9:55~  全道放送    HTB
● 4月 3日(火) 25:45~  秋田朝日放送 AAB   
● 4月 5日(木) 16:00~  青森朝日放送 ABA   
● 4月 7日(土) 16:00~  長崎文化放送 NCC
● 4月 8日(日) 25:53~  愛媛朝日放送 eat
● 4月14日(土) 15:00~  九州朝日放送 KBC   
● 4月14日(土) 16:00~  全国放送    BS朝日 

番組についての詳細はこちらをご覧ください。

http://www.htb.co.jp/chii/

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[ 2012/03/26 23:25 ] お知らせ | TB(0) | CM(10)
番組
見させて頂きました。
…なんて言いますか…見ている最中から『スゲー』の一言しかなかった。
いや、カンボジアの現状は“知識”としては“知って”いました。
そこではなく、田中千草という只一人の、ウチの嫁と同じ歳の可愛らしい女性が、カンボジアという異国の地で『闘い』を繰り広げ、その大きな愛であらゆる影響を与え続けている事に。

何か、嘘の無い本当の意味での『ボランティア支援』というモノを見させて頂いた気がします。

言葉に現すと何だかチープな気がしますが、貴女のパワフルな一挙手一投足が貴女と触れ合った全てに影響を与えている気がしました。

どうぞ、貴女のもとにもっともっと大きな“力”が集まる事を。
そしてこれからも、貴女の望む未来が、更なる“愛”に包まれますよう。
[ 2012/03/29 03:36 ] [ 編集 ]
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[ 2012/04/02 10:14 ] [ 編集 ]
番組を拝見しました
はじめまして。
宮城県の七ヶ浜という所に住むものです。

昨年の震災の時に津波で家が流され、今は仮設住宅で暮らしています。
家族が全員無事だったのが不幸中の幸いです。

復興支援のイベントで、たまたま福島に行った時に番組を見ました。
その後、このブログを知りました。
そして田中先生と子供達が、チャリティーイベントを開催し、義援金を送ってくれた事を知りました。

本当にありがとうございます。
義援金だけでなく、あの番組を見てカンボジアの子供達の笑顔から、とびっきりの元気を頂きました!

いつ仮設住宅から自分の家に戻れるか分かりませんが、この状況が一段落したら、田中先生と子供達に何かお礼をしたい気持ちで一杯です!

私は被災地の代表でも何でもありませんが、この感謝の気持ちをどうしても伝えたくてコメントしました。

本当にありがとう!
田中先生、子供達のためにも、無理しすぎずに体に注意して頑張ってください。
[ 2012/04/04 08:12 ] [ 編集 ]
'12
 今年も宜しくお願い致します。お元気ですか。

 番組を拝見しました。洪水は大変でしたね。現地の人から車を貰ったそうですね。田中さんの頑張りが評価された、感謝されたからだと思います。

 私の周りにも、青年海外協力隊に行きたいと言っている人が居ます。
[ 2012/04/14 12:20 ] [ 編集 ]
素晴らしい
BSで偶然、田中千草さんの活動を拝見し、引き込まれるように見ました。
素晴らしい。素晴らしい。素晴らしい。
健康に気をつけて、自分を信じて。
[ 2012/04/14 17:06 ] [ 編集 ]
たった今見ました
最後の子供たちの音楽祭には感動しました

見ていて涙が出てきました

日本の学校の子供たちの方がなんとなく元気がないようで

カンボジアの方が無邪気に楽しんでいるように感じました

日本もやばいんじゃないかとも


子供たちをあそこまでもっていくのにすごく苦労されたとのことですが

その苦労がひとつ報われましたね

テレビに写らないところで、もっとすごい苦労があったんだと思います

また、まだまだ目標達成に至るまで大変だと思いますが

できる限り頑張って欲しいと思います

僕もできることで、お手伝いしたいと思います

チィさんも、健康にはくれぐれも注意してくださいね
[ 2012/04/14 17:23 ] [ 編集 ]
本日の放送[4月14日]を見て、とっても感銘し、思わず田中さんの名前をGoogle検索してしまいました。僕は今年大学生になったのですが、志望大学に合格出来ず、勉強が嫌になっていました。でも、ほんとに愚か者でした。勉強が出来るって、本当に幸せなことなんですね。学校を辞めて出稼ぎに行く…日本じゃとてもありえないことです。先進国になるに連れ、勉強嫌いな子供が増えると言うのも、悲しいものだと思います。僕は高校時代、JRC同好会に所属し、ペットボトルキャップ集めのボランティアをしていました。ボランティアをしているという優越感、そして内申点アップなど、今思い返すと、その時の自分にはほんとに失望します。実際たくさんのキャップを集めましたが、そのキャップが本当にワクチンに代わっているのか、今になってとても心配でなりません。ボランティアを偽善者と罵る人も世の中にいますが、田中さんについては、偽りでは絶対に出来ないだけのことをしています。本当に人間のお手本と言っても過言でないと思います。僕も少しでも田中さんのような、たくさんの人たちのお役にたてる人間になりたいと思います!そのためにも、今は一生懸命勉強をしようと思います!これからも、お体に気をつけて、頑張ってください。
[ 2012/04/14 17:26 ] [ 編集 ]
感動しました
はじめまして。私は茨城の保育の短大に通っています。番組を見て、本当に胸打たれました。私はずっと青年海外協力隊に関心がありました。厳しい現状にいる子どもたちに私になにができるだろうと、ずっと自信がもてず、勇気も出ませんでした。ですが、番組をみて、田中千草さんの『わたしにできること、小さなこでもいい。ほんの少しのことが子どもたちを救うきっかけになる』と、活躍されるのを、見て、背中を押してもらったような気がしました。カンボジアの子どもたちとちぃ先生 が作った曲を聴いたとき、涙が止まりませんでした。そして子どもたちの音楽祭での笑顔。目に焼き付いています。私も自分にできることで子どもたちにたくさんの笑顔と楽しさを与えたい!強く思いました。今年卒業し、実務経験を積んだら応募しようと思います。今現在は震災支援として福島の子どもたちに大きな木の絵を制作しています。アトリエで1人これから1ヶ月頑張ろうと思います。わたしにできること、それは、造形や絵で子どもたちに笑顔になってもらいたい。これは、私の夢です。田中さんのように自分を信じて、叶えたいと思います。心から応援しています。田中さんお身体に気を付けて頑張ってください!
[ 2012/04/18 11:52 ] [ 編集 ]
素晴らしいの一言。感動しました。
「チイ先生の小さな音楽隊」を見させて頂き、深く感動しましてこのブログを探し当てました。
私は2006年1月から毎年コンポントムの小学校を訪問しています。
私の3つ歳上の先輩方が定年を記念してコンポントムの小さな村の小学校に新校舎を寄贈して毎年訪問している事を知って私も定年後からご一緒させて頂いているのです。
小学校では全員にお土産を配りカレーライスを作って御馳走し、日本の小学校の子供達から使わなくなったクレヨンを寄付して貰いお絵描きをしたり、運動会をしたり、2年毎に5,6年生をソムボー・プレイ・クック遺跡への遠足に連れて行ったりしています。
ところが毎回遠足に行く筈の5,6年生の人数が少なくなっており、校長先生に訊ねたら親の仕事の手伝いで学校へ来れなくなる子供がいるとのことでした。
それでも今年は卒業生が私達の訪問時に小学校へ集まってくれました。
以前私達が教えた「こんにちは」を今でも覚えていてくれて挨拶してくれました。
そんなわけでカンボジアが大好きになり、そこで活躍されている多くの日本人、特に女性達を知りましたが、田中さんの事はこの番組を観るまで知りませんでした。
私は今年で68歳になりますが、いつまでも元気でカンボジアを訪問したいと思っています。
田中さんもお身体に気をつけて、何時でも笑顔で過ごされるようにお祈り致します。
[ 2012/04/30 21:49 ] [ 編集 ]
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[ 2012/05/18 00:51 ] [ 編集 ]
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